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2011年8月14日 (日)

テレビ番組のドンキホーテを見て 手作りのぽっぽ ぽっぽ poppo

 昨日、ドンキホーテを見た。ご覧になって無い方に簡単に説明すると、松田翔太扮する児童相談所の職員と、高橋克実さン扮するやくざの親分が、ぶつかって中身が入れ替わって、いろんな騒動を起こすというものだが。昨日のストーリーの中で、保護していた小さい子供が、母親が反省をして離婚をして子供を引き取りに来たので、所長と担当者が2人で面接をして簡単に引き取らせていた。
私は絶対おかしいと思う、子供を虐待する人間は、絶対に、信用できない、もっと職員は徹底した調査を行い、徹底した証拠の積み上げ。検討を行い、少なくとも当分の間は、毎日の訪問をするべきで、あんなに簡単に、親に引き渡したら絶対にいけない。親が子供が好きで、宝物で、親は子供を必ず愛していると思うのは、幻想だ。
 ただそうあってほしいと思う希望妄想だ。児相の職員というのは単なる公務員で、その問題のエキスパート、専門職の人間ではないという事を、いろんな虐待を報じる中で知った、そう思っているのは我々庶民の幻想、思いこまされだった。
 本当は全くの素人公務員が、任命されて、普通の公務をやっているだけで、子供が好きとか、子供問題に関心がある専門家ではないという事をよく知っておくべきだ。私はその職員のお客ができて初めて分かった。
 その人は、子供のことを心から考えるのでなく、ただ仕事として任命されたから型どうりのことをやっているというのがよく感じられた。 面倒にはまきこまれたくないというのが本心だ。だから問題が起きるのを嫌がる。こんな担当者にあたっている子供たちはかわいそうだ。よく、保護していたのに、返して虐待死が起きたというのも、これが大きな要因だと思う。虐待されている子供たちが、かわいそうでならない。子供が欲しくてもできない人たちもたくさんいらっしゃるのに、残念だ。
また暗い話になってしまった。年寄りは不満と、愚痴が多くなって困る。考えなくてはもっと明るい話題を探そう。
藍の筒掛けで秋冬のジャケットを作った、結構手間が入ったが気がのっていいものが出来た。
クレーマーに載せている。手作りのぽっぽ ぽっぽじいさんpoppo
http://www.creema.jp/exhibits/list?gid=8&kw=%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%92%E5%85%A5%E5%8A%9B&search-btn.x=10&search-btn.y=14

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